モン娘は~れむをプレイしてみたら面白かった!

友だちから「モン娘は~れむ」というゲームが面白そうだと教えてもらいました。どんなゲームなのかなと早速調べてみると、なんと美少女ゲームです。この手のゲームには縁がなかった私は少々戸惑いました。しかし、友だちからのすすめを無碍にするわけにもいかず、とりあえずダウンロードして、少しだけプレイしてみようと思いました。

そして、すこしばかりプレイしてみた「モン娘は~れむ」ですが、これが結構面白い!二次元美少女にはこれまで一切興味がなかった私ですが、このゲームのキャラクターたちのことはとてもいとおしく思えました。いったい他のゲームやアニメのキャラクターと何が違うのでしょうか?私にはよく分かりませんが、ともかく「モン娘は~れむ」のキャラクターのことだけはなぜか気に入ってしまいました。とりわけ、コウモリ娘のルセッタが好きです。この金髪少女に恋をしてしまった私は、彼女をパーティーのセンターに据えることにしました。そして、それ以来、私は寝る間も惜しんで、このゲームをプレイするようになりました。

「モン娘は~れむ」のよいところはバトルがド派手なところでしょうか。操作性は簡単なのにグラフィックがとても流麗かつ派手なので、プレイをしていて手に汗握るような興奮を感じることができます。物語の中盤ではルセッタが中ボス相手に必殺技を繰り出し、何とか勝利を収めることができたのですが、その際のアクションCGも大変素晴らしいものがありました。また、魔鉱石を貯めれば貯めるほど、たくさんのキャラクターやアイテムをゲットできるのも、このゲームに飽きない理由の一つです。課金アイテムであることはイマイチですが、私はこのゲームに惚れ込んでしまったので、積極的に課金をすることにしています。おかげで、現在組んでいるパーティーはかなり強力なメンバーが集うことになっています。

このように、最近の私はすっかり「モン娘は~れむ」に夢中になっています。食わず嫌いをしている人もいるかもしれませんが、プレイしみてると面白さと可愛らしさに驚くはずです。ぜひ試してみてください。

男性キャラもますますセクシーなヴァリアントナイツ

ヴァリアントナイツでは、とってもクリスタルな妖艶の女性キャラが登場します。その名もクラリス=リヴィエールです。髪がショートヘアーで、しかも水色に似た紫カラーです。肌はとっても白く、透き通るところがクリスタルにとても似ています。ショートヘアーがとっても美しく靡き、しかも目元は狐のようなスラッとした目が印象的です。

それでいて胸がとてもふくよかで大きく、マシュマロのような感じの乙女って感じです。奥義が聖水メイルシュトロームなのですが、敵全体に強い威力をもたらすことができる水属性の物理攻撃も炸裂します。かなり強い女戦士なのです。

アクアリオ王国の女王なのですが、こんな女王様だったら部下も頑張っちゃいますよね。ステータスと奥義は、HPが3005で攻撃力が1203となります。防御力が1186で、魔法攻撃力が860となります。

魔法防御力や魔法防御力は1031、回避は270となります。持久力があり、バランスも整っています。最大でHIT7で奥義が充実しています。

このヴァリアントナイツは、このクラリスという人物がとても重要です。そのヒット数もかなりの命中率となるのも良いところです。ダウンスキル所属キャラでもあり、物理的な防御力ダウンスキルを持っているからこそ、魔法攻撃力をアップさせることができます。

又、このヴァリアントナイツでは、全部のキャラを水属性にすることができるのも魅力的なところです。又、味方の全員の奥義というものをしっかりと注目しては、溜めるのが得意です。そして、メンバー全員で彼女のためにスキルをアップさせては、奥義をしっかりと発進させるための奥義を集めることも大切なのです。

このヴァリアントナイツには、他にもアッシュ=バーランドというキャラがいます。彼はとってもセクシーな男性です。奥義が黒炎獄となり、まるで地獄から這い上がってきたかのようなキャラなのです。強く、燃えたぎるその火属性の物理で味方全員の攻撃力を高めることができる、格好いい男性です。こういう魅力的なキャラがいるとなにがなんでもヴァリナイ 攻略を目指したくなりますよね?やり込める要素がたくさんあるのはスマホゲームの大事なところですからね。

ウパルシリーズの最新作、ウパルランド

お馴染のLINEが2015年夏より提供開始しているキャラクター育成ゲーム、それがウパルランドです。iphoneとandroidの端末で無料にて楽しめます。
ウパルと名のついたゲームはLINEウパルサガというものが先にスタートしていて、このウパルランドはそのシリーズの新作という位置づけになります。ウパルは可愛らしいマスコットの様なキャラクターで、ウパル同士を組み合わせて新しいウパルを生み出すことも可能で、正確な数はわかりませんがかなりの種類があります。ユーザーは神としてウパルを育成、コレクションしていくゲームです。7つの属性があり、かけわせる属性によってもウパルが変わるなど、コレクション要素が若干強めです。タイトルにランドと付くだけあって、自分だけの街を作ることが可能で、LINEの友達の街へ行ったりする楽しさも。町作りや育成・コレクションがメインとなっているので、前作が合わなかった人でもこちらは楽しめるかも?目的が違っても、ゲームシステムがかなり似ているのですんなり馴染めると思います。
さて、実際ゲームを開始するとすぐ解りますがウパルランド マナボールというものが必要になります。ゲームによって呼び方が違うだけで、ようするにゲーム内通貨ですね。序盤は何も考えずに進めているだけでも溜まっていきますが、それも最初だけなので、効率よく集める方法を知っておきましょう。
簡単な方法としましては、ウパルの中でもマナボール生産率が良いものだけ集めた生息地を作ってしまう事です。ただ、可愛さとは縁遠くなってくるので若干割り切りが必要です。
他にもウパルを売却して稼ぐ方法で、売値のコスパが良いウパルを召喚するだけです。同じウパルで召喚をすればそのウパルが召喚されるので、適したウパルを呼ぶだけです。おすすめはワルルやバウあたりでしょうか。
他にも手段は色々あるので、無課金で遊びたい人でも安心なので興味ある人はアプリストアを覗いてみましょう。

Fate/Grand Orderの戦闘を有利にするために

色々と解説したいことFate/Grand Orderには山ほどあるが、今回はどうすれば戦闘を有利に進めることができるか?というポイントについて考察してみた。まず戦う時に一番悩むのがコマンドカードの存在だ。Fate/Grand Orderには3枚ものコマンドカードが存在している。それぞれ「バスターカード」「クイックカード」「アーツカード」と呼ばれていて、いくつかの特徴がある。「バスターカード」は高い攻撃力でのアタックを仕掛けることができ、「クイックカード」は次戦闘以降で使えるクリティカルスターを発生させ、「アーツカード」は切り札である宝具を使うためのNPを増幅させる。さて、どれを使うのが一番戦闘を有利に進めることができるのだろうか。個人的に一番便利だと思っているのが「バスターカード」だ。なぜ「バスターカード」なのかというと、一番シンプルにわかりやすくダメージを稼いでくれるからだ。とりあえず困ったら「バスターカード」を3枚選んでおけば、戦闘を有利に進めることができることを覚えておけば良い。「アーツカード」も良い。NPを増やすことで、宝具を打って戦いを有利に進めることができる。もしも「バスターカード」が手持ちになかったならば「アーツカード」を選んでおくと良いだろう。問題は「クイックカード」だ。「バスターカード」ほど攻撃力は高くなく、そして手に入るクリティカルスターはクリティカルダメージを確率で発生させるが、使えるのが次戦闘以降と1ターン遅れることに加えて、クリティカルスターを利用できるキャラクターはランダムとなっている。これは戦闘において明らかな出遅れである。1ターン分ダメージの上乗せが遅れることは、はっきり言って使えるとは言い難い。それに加えて、クリティカルスターによるクリティカルダメージを発生させる権利が、どのキャラクターに割り振られるのかがさっぱりわからない。これでは有効な戦略が建てにくいだろう。もしかしたら今後のアップデート以降使えるカードに変わる可能性もあるが、今のところ保留である。結論としては「バスターカード」と「アーツカード」を中心に選択していけば戦闘を比較的有利に進めることができる。それでは、Fateのマスター諸君のFate/Grand Orderの有意義な攻略を祈っている。

指をくわえてラブライブを見ていたアイマスファンも大歓喜

現在ではアイドルを育成するというゲームはたくさんありますが、その先駆けとなったのがTHE iDOLM@STERという作品。
ゲームセンターのみでプレイが可能だった育成ゲームは、後にXBOXやPSP、DS、PS3などとプラットフォームを移し、現在ではスマホゲームが主流となっています。
スマホゲームとして登場したのは、シンデレラガールズとミリオンライブの2種類で、どちらもカードを集めてデッキを組み、他のプレイヤーと競うというゲーム内容です。
どちらも人気作品だったのですが、そこにもう一つのアイドルマスターが登場しました。
それが、アイドルマスターシンデレラガールズスターライトステージ。
シンデレラガールズの世界を基にして作られた、従来のカードバトルとは違うリズムゲームとして登場しました。
アイドルマスターといえば、やはりテーマがアイドルということであり、ゲームだけでなく楽曲展開も同時に行われています。
CDで実際に発売されて、オリコンランキングなどにも登場する人気曲などもあり、そういった楽曲で行われる音ゲーというのは、利用者から最も渇望されていたゲームシステムと言えるでしょう。
シンデレラガールズやミリオンライブなどのカードを集めてデッキを組むだけのゲームというのは、操作が単調で飽きやすいというのが難点の一つでした。
しかし、このシンデレラガールズスターライトステージでは、実際に楽曲に合わせてリズムを取るということ、またその楽曲も配信によって次々に増えていくことなど、やりこみ要素が強くしっかりとプレーヤーをつなぎ止めることが出来ます。
こういったタイプのゲームにはラブライブ!がありますが、実際のリズムゲーム画面では構成などはほぼ同じで、同じ操作感でプレイすることが出来ます。
唯一の違いといえば、タップ・長押し・同時押しに加えてフリックが追加されたという部分でしょうか。
この部分だけはシンデレラガールズスターライトステージのオリジナルと言えます。
アイマスファンが首を長くしていたゲームで、配信から3日で400万DLを達成することからもこの秋一番の注目作です。

スマホを制する者がゲーム界を制するのか

スマートフォンゲーム市場に任天堂が参入することが発表されたそうだ。任天堂といえば80年代
半ばからマリオやゼルダなど人気キャラクターで日本のみならず世界中にブームを巻き起こし、
コンピューターゲームを文化として定着させた企業としてあまりにも有名だ。当初8ビットのファミリー
コンピューターいわゆるファミコンからスタートしたハードも、16ビットのスーパーファミコン、64ビットの
Nintendo64、ゲームキューブ、Wii、Wii-Uと時代とともに進化し、マリオを始めたくさんの人気キャラクター
も新たに生まれ活躍してきた。そしてその間表れた強力なライバル、ソニーのプレイステーションと主役の
座を争いながらゲーム業界をハード・ソフトの両面から牽引してきた。任天堂の戦略は据え置き型に
留まらず携帯型ゲーム機の開発にも重点が置かれ初代ゲームボーイからNintendo3DSまで成功を
収めているのはゲームに何が求められているのか何が必要なのかを常に考えていたからだろう。
しかし、その任天堂に思わぬ挑戦者が現れた。いや挑戦者というと誤解を生むだろう。相手はゲーム機
ではないのだから。それが今や人々の生活に無くてはならないスマートフォン、スマホである。スマホは
基本的には電話機であるといえるが、通話機能は今やおまけといっていいくらいその用途は多用だ。
手のひらに乗る小さな高性能コンピューターといったほうがいいかもしれない。その高性能がゲーム機に
とって小さくない脅威となった。ガラケーの時代にも専用のゲームは存在したがスマホのゲームは質において
それをはるかに凌駕する。何より画面が大きいというのはゲームにとって大きなメリットだ。動作もスムーズで
キレイだからゲームに特に感心がない人でも興味を引かれるほどだ。スマホの急速な普及に伴ってスマホで
ゲームを楽しむ人が増えた結果、据え置き型ゲームはかつての勢いを失い、任天堂も新型機の不成功とあわせ
業績が下降、今までの経営方針の見直しを迫られた一つの現われとして、自社以外のハードに参入することを
決めたのだろう。いつまでも勝ち続ける勝者はいないが今回の決定は任天堂をどのように変えていくのだろうか。

スマートフォンゲームはいろいろな年代の人を楽しませる

ゲームというのはゲームセンターや駄菓子屋などでするものだった昭和時代から、ファミコンの登場によってテレビでゲームができるという凄く画期的な時代に変わり、多くの人が熱狂しました。そして今やそうしたゲームが携帯電話スマートフォンでできるようになったのです。しかもダウンロードは無料であり、無料でそうしたゲームができてしまうのです。頭をかなり使うようなものから、キャラクターを自分で育てて強くしていくようなもの、ファンタジーものや恋愛もの、アクション系、そしてセクシー系のゲームもあります。自分の好きなジャンルのゲームをサイトから自由にダウンロードしていつでも楽しむことができるのです。

とはいえ、なんの情報もなしになんとなくダウンロードしてみたゲームというのはあまり面白くないことがありますし、今やっているゲームに飽きてしまうこともあります。そのようなときにはインターネットでスマホゲームの記事を検索して、どんなスマートフォンのゲームが人気でどこが面白いのか、あるいは裏技はどんなものがあるのか、そんなことを調べながらゲームのアプリを見極めていくこともできます。
人気ランキングが発表されたりしており、やるべきアプリを探すのにそうしたものはとても助けになります。

スマートフォンのゲームの特徴の1つはクオリティの高さということがあるのですが、それは音質、サウンド、音楽が本格的であること、細かなところにまでこだわって製作されているということです。ゲームのサウンドを聞いているだけで楽しく感じることがありますし、つい口づさみたくなることさえあります。好きなアニメキャラクターのゲームがあったり、好きなスポーツのゲームがあったりと本当に幅広くゲームのアプリが揃えられているのです。若い人だけが楽しむのではなく、50代60代の人たちもスマホを購入してスマートフォンのゲームを楽しんでいるのであり、それだけ刺激のあるエキサイティングな時間となるのです。

姫王と最後の騎士団の素晴らしさに驚嘆しました

姫王と最後の騎士団には衝撃に近いものを感じております。私はスマホゲームを毎日プレイしていて、スマホゲームとは何かについて、ちょっとした考えを持っているわけですが、そういう私から見てもこのゲームの持つ斬新さには驚かされるものがありました。姫王と最後の騎士団をプレイしたことのない人にそれを知らせるというのはなかなか難しいのですが、しかし、最後の騎士団というテーマはとても感動させてくれるのではないでしょうか。
もちろん、姫王と最後の騎士団というからには、姫王というのが主人公なのでしょうが、だからといって、最後の騎士団という点を見逃してはならないでしょう。騎士団については、西洋の歴史について知っている人であれば、当然ご存じであることと思います。
騎士団の主君と騎士の関係というものは、なかなか奥の深いものがあります。忠誠とは何かという点について考える際に欠かすことのできない素材がそこにはあるのではないでしょうか。この点では、丸山眞男「忠誠と反逆」が参照になりましょう。こういう素晴らしい論文をきっちりと読むことをお勧めしたいです。国会議員なども、この本の読書会に出てきて、内容に衝撃を受けたということらしいです。おそらくは読まずに出来ていた丸山についてのイメージが変わってしまったのではないでしょうか。もちろん、丸山というのは多面的な人ですから、一つのまとまったイメージというもので語ることはできないのかもしれませんが、しかし、どちらにしても読まずに語ってはいけないでしょう。
このゲームについてもそれは同じであり、ちょっとでもプレイしてから語ってほしいものだと思います。こういう素晴らしいゲームは寝食を忘れてプレイすることになりますが、やはりそんなに嵌ってしまってもいけないとは思います。しかし、嵌ることでしか見えてこない世界もあるということは事実であり、それはそれなりに素晴らしいものであることは間違いないです。

ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアスの魅力について

ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアスはとてつもない魅力があるゲームでありまして、この魅力を誰かに伝えるまでは死ぬに死ねないと思われます。こういう伝えたいことと言いますのは、しかし、存外伝えにくいものです。素晴らしいということは明らかですが、素晴らしいことが明らかであれば明らかであるほど、言葉はなくなってゆくものなのではないでしょうか。
東京物語なんかは素晴らしいことは明らかですが、あれは当時、涙を流してサラリーマンは見ていたようです。これは藤田省三対話集成第三巻にそのような記述があるから、私は知っているわけですが、ああいうたらいまわしにされる良心を見て涙を流すような「良心」というのが、当時にはあったようですが、現在ではこういうのは損なわれてしまったのではないでしょうか。このように素晴らしいものであっても、案外語りにくいものなのでありまして、この点、ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアスについても同じであって、私たちは言葉の無力さを感じざるを得ません。
しかしながら、ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアスの素晴らしさを全く伝えられないようでは、ライター失格ではないでしょうか。このような素晴らしいスマホゲームに関しては、しっかりとした言葉で責任を持って語ることが求められているように思われます。
矢張りファイナリファンタジーの魅力と言えばクリスタルではないでしょうか。ああいう世界観が人々をひきつけてやまないというわけです。八十年代と言えば、ドラクエですが、館シリーズとかもありました。館シリーズは、発表当時、舐めているのか、というような反発があっても不思議ではないでしょう。むしろ、そのような反発を生まない方がおかしいわけです。しかし、ファイナルファンタジーにはそのような反発はなかったと聞いております。それは年配にも受け入れられるような世界観であったからではないでしょうか。

スポーツとシミュレーションゲームが好きです

スマートフォンを持ちだしたころはまだまだ画面も小さくグラフィックも今一つ、さらにはスマートフォンのCPUが低かったのでまだまだ画面が固まるという状況だったのでほとんど利用していませんでした。携帯用ゲームを利用していたというところが現実です。しかし、最近のスマートフォンは画面も5インチ以上、画面も美しく、CPUもかなりスペックアップしているということでかなりのゲームでも十分に遊ぶことができるようになりまし多。そんななかでもわたしがいつも楽しんでいるのはスポーツゲームとシミュレーションゲームです。実はあまり複雑なゲームは昔から得意ではなく、昔ながらのゲームをスマートフォンで暇つぶしに楽しむというのが私のスタンスです。まずスポーツゲームです。これはゴルフと野球が定番で大好きです。このゲームをしてると小学校時代にはじめて家庭用据え置きゲーム機を購入して楽しんだ時の気分がよみがえってきて非常に感慨深いものがあります。もちろん、もっともっと複雑でリアルなゲームもあると思うのですがどちらかというとレトロなゲームのリバイバルを楽しんでいます。そして次に楽しんでいるのがシミュレーションゲームです。特に競馬が大好きなので競走馬育成シミュレーションゲームがほとんどです。こちらについてはかなり現実のレース体系や競走馬の育成シミュレーション、レース画像もリアルで本当に楽しむことができます。また、有料でいろいろなアイテムを購入しなくても無料で十分楽しむことができるのが良いところではないでしょうか。私自身、こうしてスポーツゲームとシミュレーションゲームを時間を見つけては楽しんでいますがなかなか子供と一緒にSNSを活用したゲームというところにはたどり着いていません。なかなか、子供たちの流行におい着けていないというのが実情です。たまに自宅で子供たちのゲームを楽しむ間のスマートフォンの画面を見ていると目が回りそうです。