ぷよクエが面白すぎて課金してしまいました

AAAのCMでお馴染みのスマホゲーム、ぷよぷよ!!クエスト。通称「ぷよクエ」は、往年の名作落ち物ゲーム「ぷよぷよ」をモチーフにした、全く新しいパズルゲームです。操作はとても簡単で、なぞってぷよを消すだけ。簡単に連鎖ができるので、従来のぷよぷよで連鎖を作るのが苦手な方でも、大連鎖の爽快感を手軽に楽しむことができます。

パーティーのカードは無料や有料のガチャを回したり、イベントの報酬やクエスト攻略中にドロップして入手することができます。入手したカードは強化素材で強化していき、レベルアップすることができます。カードにはそれぞれ固有のスキルがあり、対応する色のぷよを一定数消すとスキルを発動することができるほか、先頭のカードは常時効果のあるリーダースキルを発動します。

「ひとりでクエスト」はストーリーに沿って進める「ぼうけん」、期間限定イベントなどが開催されている「スペシャル」、高ランクユーザーのみが挑戦できる「テクニカル」の3種類あります。「みんなでクエスト」では部屋を作って複数人のユーザーでプレイできるモードで、「バトル」では他のユーザーの組んだパーティーと戦うことができます。

「ギルド」に入ってメンバーが協力してギルドタワーを建設するとカードのステータスがアップしたり、サポーターをギルドメンバーから選択すると、そのキャラクターのリーダースキルも発動でき、クエストが有利に進められるようになります。

ぷよクエで最も魅力的なのが、イベントクエストです。期間限定になりますが、イベント限定のカードやレアな素材が入手できるチャンスです。期間中にどれだけアイテムを収集できるかを競う「収集イベント」、バトル形式で段位を競う「プワープカップ」、規定の時間内にギルド同士が戦う「ギルドバトル」、ギルド総動員でボスに挑む「ギルドイベント」など、一人でもみんなでも楽しめるイベントが盛り沢山です。

毎日ログインでコインや魔導石などのアイテムがもらえるのも嬉しいですね。一応無料で魔導石を入手できる方法もあるようですが。ちょっとした空き時間に楽しめるので、スマホゲームの中でも特におすすめです。

ラブライブはキャラクターがいいですね

最近は暇さえあればスマホアプリのラブライブ!を堪能しています。私はテレビアニメのほうは未視聴なのですが、ゲームの方は間違いなく面白いです。軽快な音楽に合わせてリズム&タップをしているだけで、とても幸せな気分に包み込まれます。

アニメを見ていませんから、μ’sのメンバーがそれぞれどんなキャラクターなのかはよく知りません。しかし、長いあいだゲームをやっていると、愛着のもてるキャラクターというのも出てくるものです。私が一番好きなのは南ことりちゃんです。ふわふわとした喋りの感じがよいのでしょうか。メインキャラクターには南ことりちゃんを据えて、毎朝スマホアプリを起動しては、南ことりちゃんにおはようと言ってもらうことを日課としています。南ことりちゃんはラブライブ!が産んだ最上のヒロインだと思います。

次に好きなのは高坂穂乃果ちゃんです。どうやらアニメではこの子が主人公のようですね。高坂穂乃果ちゃんはとても快活な女の子で、みんなを引っ張っていけそうなタイプだと感じています。こんな子がチームリーダーを務めるアイドルグループなら、辛いときでもきっと乗り越えることができるでしょうね。高坂穂乃果ちゃんが「ファイトだよ!」と掛け声をあげるたびに、私も身の引きしまう思いになります。

次に好きなのはエリーチカです。ウィキペディアによると彼女は高校の生徒会長らしいのですが、それも頷けるしっかり者のキャラクターです。彼女がゲームで呟くコメントはなかなか辛辣なものが多いのですが、マゾっ気のある私にはむしろそれが心地よく、彼女に「まだまだね」と言われるたびにゾクッとしてしまいます。ロシア人と日本人のハーフらしい美貌もエリーチカの売りで、彼女のご尊顔を眺めているとニヤニヤしてしまいます。

他にもラブライブ!には魅力的なキャラクターがいっぱいですから、アニメを見ていなくともゲームを楽しめるのではないかと思います。まだ未プレイの方は是非とも一度遊んでみてください。聞いた話によると課金アイテムでゲームを攻略するのに必須であるラブカストーン 無料 安全で手に入れる方法もあるようです。ですので比較的長く付き合えるタイプのスマホゲームになっているかと思いますよ。

スマートフォンゲームの面白さと興奮

今やスマホはほとんどの人が持ちつつあるものですが、ガラケーの携帯を長らく愛用してきた人たちもスマホゲームの魅力にはまり、スマホを購入、そしてアプリをダウンロードして楽しむようになっています。スマートフォンのゲームのよさはどこでも、家でも、外出先でも、あるいは学校でも、そしてちょっとした空き時間に、そしてデートや友達を待っている間の暇つぶしとしてもできるのでとても便利なのです。

とはいえスマートフォンのゲームはあまりにも面白いのでそれにはまってしまうという危険があります。試験前で勉強をしなければならない学生が、ついゲームに夢中になってしまい試験勉強ができなくなってしまったとか、仕事の時間なのにゲームをしてしまったなどやってしまいやすいのです。またスマホというのはフル充電しても早くなくなってしまう事が多く、ゲームをしてしまうとバッテリーがあっという間に警告アナウンスが出る状態になってしまうことがあるのです。

とはいえ、きちんと節度を持って楽しむのであればスマホゲームはリフレッシュになり気分転換することのできる便利なツールになります。ゲームは無料のものが多いですが、課金してグレードアップしていくとさらに面白くなっていきます。ソフトアプリの数が多くどんどん新しいものが発売されていますのでそれらをチェックするのも大変なほどです。あまりにも有名なパズル&ドラゴンズなどは多くの人を飽きさせずいつまでも楽しめるゲームもあれば、すぐにつまらなくなってしまいやらなくなってしまうものもあります。ゲームはどちらかというと男性が楽しむものというイメージがあるのですが、実際はそうでもなく女性が楽しめるものもたくさんあります。夫婦で一緒に楽しむことができるものもありますが、友達同士で4人で遊んだりすることもできるスマートフォンのゲームはかなり興奮してしまうクオリティと今まで味わったことがないような楽しみをもたらしてくれるのではまってしまうのです。

私がはまっているスマートフォンのゲーム

私は今、というかかなりの期間、ディズニーツムツムというスマートフォンのゲームにはまっています。もともと、ゲームはそんなにする方ではないのですが、このゲームは友人に教えてもらってから、すぐにはまってしまいました。このゲームの何が楽しいって、やはりとにかくかわいいことです。ミッキーマウスやくまのプーさんなどの、おなじみのディズニーキャラクターの可愛いぬいぐるみのツムツムはかわいすぎて、見ているだけでもニコニコしてしまいます。いくつになっても、かわいいディズニーキャラクターには癒されます。そして、ゲーム自体もとてもシンプルなパズルゲームなので、複雑なゲームだとスタートする前に挫折してしまう私でも、すぐにルールを理解できて素直に楽しめています。そして、シンプルゆえに高得点を出すためのテクニックや方法をあれこれ調べたり、友達とワイワイ言いながら競い合ったりして飽きることがありません。ですので、電車内とかちょっと暇な時間ができると、ついついツムツムを始めてしまうのです。これまでは、電車内でいい歳をした大人がゲームをやっているのを見ると、なんだかなあといった印象を持っていましたが、あっさり私もそっち側の人間になってしまいましたね。これまで、そういった目で見つめてしまった方たちに謝りたい気持ちです。しかし、スマートフォンというものが登場してとても便利で楽しくなったのはいいのですが、結構時間をとられることも多くなってしまいましたね。まあ、かわいいツムツムを眺めたり、プレイしたりしている時間は癒しのリフレッシュタイムとなっていますので、決して無駄な時間とは思いませんが。それにしても、私がゲームにこんなにはまってしまうとは想像もしていませんでした。私が今はまっているのはツムツムだけですが、スマートフォンのゲームも数え切れないくらい存在しますので、ひょっとしたらこれから本格的にゲーマーの仲間入りをしてしまうかもしれませんね。

スマートフォンのゲームで格ゲーを出してほしい

スマートフォンのゲームで格ゲーを出してほしいという偏屈な考えを持っているスマホゲーユーザーは私だけでしょうか?格ゲーといえば、ウメハラさんを筆頭にプロゲーマーがそのジャンルを盛り上げていて、印象に深いものがありますが、どうしても家庭用の据え置き型ゲーム機に限られてしまう面があるじゃないですか?

もちろん、スマートフォン自体の操作がフリックとかタップに限られてしまうため、ボタン数がたくさんあるコントローラーを持つ据え置き型のゲーム機には秒間あたりの入力回数的に全然太刀打ちできないのは理解しています。それは理解しているのですが、あえてやってくれると面白い結果が生み出されるような気がするんですよね。フリックだって重力検知装置みたいなものを使って、振る角度とかで入力内容が違うように調整することもやれないわけではないですよね?今の日本のメーカーの技術力を持ってすればむしろ簡単かもしれません。

そうして、多数の入力を擬似的に可能になった格闘ゲームアプリが満を持して登場したらどうなるでしょうか?きっとウメハラさんに続く、第2のウメハラ的な存在がスマートフォンゲーム界に誕生するかもしれないですよ。もちろん、かなり妄想が入っているため、話半分どころか聞く耳を持たないくらいの体で聞いて頂きたいんですが、私はこのような状況になったらワクワクすると思うんですよ。

格闘ゲームアプリ大会では、それぞれのマイスマホを持ってくるわけです。熱くなりライバルと戦った結果、2ラウンドを先取されて負けてしまいました。熱くなっていますから、精神的にこらえきれず、スマートフォンをぶち投げるプレイヤーも出てくることでしょう。それもひとりふたりではなく、星の数ほどです。そうなるとどうなると思いますか?そうですよね。スマートフォンが無ければ今の世の中回らないわけですから、また新しく労せずしてスマホが売れるというわけです。ここが個人的には熱いですね。

スマートフォンのゲームと音ゲーの相性について

スマートフォンのゲームについては、基本的にはそれほど複雑な操作を要求されるゲームというものはありません。というのも据置型のゲーム機や携帯ゲーム機とは違いコントローラーがついていない為であり、複雑な操作自体が不可能だからです。ですので現状においては、基本的には画面をタップするだけというゲームがメインとなっています。
いちおうスマートフォンに取り付けることができるコントローラーも発売してはいますが、そこまでしてスマートフォンでゲームをするのなら、普通に携帯ゲームをするという人の方が大多数だと思います。スマートフォンでゲームをしている人には、今まであまりゲームをしてこなかったというライトユーザー層が多いので、複雑な操作が要らないということこそが重要だということもあります。そこにコントローラーを導入してしまうと、その利点がなくなってしまいかねないです。
このようにある意味では操作性に制限がかかってしまうスマートフォンのゲームですが、逆にそのことと相性が良かった為に需要が爆発的に伸びたジャンルのゲームに、音ゲーというものがあります。音ゲーは基本的には、音楽に合わせて画面をタップするだけのゲームなので、まさにスマートフォンのゲームにうってつけだったのでしょう。ラブライブやSHOW BY ROCK!!などのように、アニメ化までして人気をはくしている音ゲーもあり、もはやスマートフォンのゲームの一大人気ジャンルになっています。
音ゲーというジャンルは従来からあったとはいえ、ゲームセンターでは人気がありましたが、家庭用ゲームとしてはそこまで人気のジャンルではなかったことを考えると、それだけでもいかにスマートフォンのゲームとの相性が良かったのかが分かると思います。先にも述べたようにスマートフォンのゲームにはゲームの分野におけるライトユーザー層が多かったのも、音ゲーには幸いしたのかもしれません。スマートフォンで音楽を聞く感覚で、プレイできますから。
音ゲーの需要はまだまだ増加しているので、今後もスマートフォンのゲームにおけるメインジャンルとして続いていきそうですね。

やったことないけどスマホゲームについてちょっと思ったこと

世界中の人々に急速に普及したスマートフォン、いわゆるスマホ。今もその勢いは続いて
社会インフラのひとつとしてなくてはならない存在になった。パソコン使えなくてもスマホが
あれば大丈夫、何も困らないという人が若い世代にどんどん増えているそうで、そんな
新人君に上司や先輩が頭を抱えているらしい。おはようからおやすみの瞬間まで手放せなく
なったスマホは確かに便利で、調べ物や連絡、買い物や暇つぶしまで生活のあらゆる場面で
活躍してくれる。日本人は昔から行列を作って待つことに割りと平気だったが、スマホのおかげで
さらにいつでもどこでも暇つぶしができて待つのが苦にならなくなった。行列の中でも待合室でも
街角でもスマホさえあれば退屈知らず。暇つぶしに最適なのはやはりゲームだろうか。TVCMでも
スマホゲームを頻?に目にするくらいその市場も大きいのだろう。おかげでかつての家庭用
据え置きゲーム機は割りを食らってかつてのような存在感はなくなった。画面の大きさや操作法の
違いがあるのですみわけて共存していくのだろうが、使う人間の時間が増えたわけではない。
かつてテレビがゲーム機に視聴時間を奪われたのと同じことが今度はゲーム機におきているという訳だ。
スマホなら肌身離さず持っていて場所も時間も選ばずさっと使えるからそのメリットは大きい。ゲームをする
という意気込みがスマホには薄いというか必要がない。据え置き型ならとりあえず設置してある部屋に
行かなければならないからこの差だけでも結構大きい。時間の取り合いとなるとスマホに大きく分がある
と思える。ゲームマシンとしてなら確かに据え置き型のゲーム機のほうがスペック的にも出来ることの
自由度は高いに違いないだろう。しかし、使える自由度は持ち歩けるスマホのほうが勝っている。
ゲーム専用機でなければ出来ないようなゲームをしたい人ばかりではないし、ゲームはしたことないけど
スマホは持っているという人も多いから潜在的ユーザーを掘り起こす可能性はスマホのほうがずっと大きい。
暇つぶし目的でゲームでも入れてみるかと簡単に始められる。スマホもスマホゲームも頭打ちかなどという
声が一部であるようだが、ブーム期から定着期に移りはじめたということだろう。これからもスマホゲームは
発展し、根付いていくに違いない。

スマートフォンのゲームで理想の王子様に巡り会えました

とっくの昔に二十歳は超えていますが、未だに王子様を探しています。
白馬に乗った王子様を探していると公言するのは勇気がいりますが、インターネットだからいえることなのです。
現実世界ではなかなかそういった優しくてスマートな男性、というのは目にしたことがありませんが、スマートフォンのゲームの中でなら周りを見渡せばみんながそうです。
普通にゲームをしているだけでも紳士的に接してくれますので、自然と私もお姫様の気分を味わうことができます。
これって一種のロールプレイングだと思うんですよね。
ちなにみに、スマートフォンのゲームの中では、私はちょっと生意気なお姫様を演じています。
グラフィックはもちろん、サウンドも凝っていて、よりその世界に連れてってくれるのでやめられません。
こんな私でも現実では平凡な主婦ですが、それなりに家庭については幸せを感じています。
主人は決して王子様というタイプではありませんが、にこにこと優しくて包み込んでくれるオーラの持ち主なのです。
そんな主人も同じゲームを始めることになったのですが、ゲームの世界ではより男らしく振る舞ってくれるので、誰よりも白馬に乗った王子様であることが判明したのです。
ずっと一緒に暮らしてきてそう感じさせるシーンはたくさんありましたが、回り道はしてきましたが、やっと真実に巡り合うことができて幸せです。
子供が大きくなれば家族3人そろってスマートフォンのゲームの中で旅をしていくこともできる、と今からすごく楽しみなのです。
まだ子供は小さいのでスマートフォンに触ることはできませんが、興味は示してくれているのはわかります。
それまでにたくさん経験を積んで、レベルを上げていきたいですね。
もし家族みんなでゲームをすることができればゲーマーの一家としても鼻高々です。
ただ、子供は娘なのでお姫様の存在が2人になってしまいますが、その時にはまた立場を考えて色んな職業へ転職することも視野に入れています。